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青銭兵六の、やくたいも無いブログ
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19:51:47
 兵六めは、いわゆる頭痛持ちです。
 いわゆる偏頭痛と言う奴でして、こいつに月に2~3回は襲われます。
 この症状を発しない方からは良く「たかが頭痛」と言われますが…、ふざけんな。
 人間、頭でもの考えて生きているのに、そこが痛いってどんだけ苦しいか、少し考えれば解るだろうに。
 まあ、発症にも少しパターンはあるようで、ワタクシの場合、大体月の20日過ぎくらいになると発症しやすいです。明け方、3時や4時なんて時間に痛くて目が覚めます。もし寝不足が原因なら、痛んで無いで寝かせろと言いたくなる時間にです。
 で、先週も案の定発症しまして、陽気も陽気なんで風邪の可能性も考えられたので、一応熱を計ってみたんですよ。
 結果、発熱どころか低体温。
 話によれば原因は、運動不足、栄養バランスの欠如、ストレス、うん皆心当たりがあるな。
 こう考えると、熱が出て頭痛が起こるんじゃ無く、体温が下がって免疫力が下がるから頭痛が起きるのかな、などと思います。
 しかし、運動不足や栄養バランスはまだしも、ストレスはなあ…。
 働いている限り、感じないって事は無いですもの。


 東京都が試験運用していた、六本木~渋谷間の深夜バスが、利用者低迷で前倒しで終了。
 何と言うか、色々と言いたくなるなあ。
 何で六本木と渋谷間だったんだろう。サンプルとなる位、移動の需要があったんだろうか。
 そもそも、金曜の深夜から土曜の朝じゃ、みんな移動するより飲んでいる方選ばないかな、とか色々ですよ。
 まあ何でも東京の24時間都市化の為だったらしいんですが、はて、そんなもの必要ですかね。ワタクシ、スーパーの24時間営業にも首を傾げているくらいですから。
 そりゃ便利は便利ですし、有り難いなと思った事もありますけど、やってなかったらそれはそれで何か考えるレベルの話ばかりですもの。
 大体夜は寝るもの。利便性を追求すれば、24時間動く事は必要なのかもしれませんけど、どこかで歪みとか軋みってものは出ると思いますよ。人間が休まなきゃやってらんないようにね。
 のび太くんも(この場合は、藤子先生と言った方が良いのかな)言ってます、
「あったかいふとんでぐっすりねる! こんな楽しいことがほかにあるか」
 ありません。
 少なくともワタクシは知りません。
 
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20:54:10
 暑さ寒さも彼岸までとは言いますが、最近、めっきりと朝晩は涼しくなりましたね。
 兵六めは暑がりなもんで、まだまだ夏装束のままなんですが、先日乗った電車は空調が効き過ぎていて、風邪引くかと思いました。
 こっちはマグロじゃ無いんだから。


 さて、先週に引き続き、今日も展覧会へと行って参りました。
 今回は、上野は国立科学博物館で開催されている「太古の哺乳類展」です。
 ご存知の方もいるかと思いますが、基本公立の施設は月曜日はお休みなんですが、今日に限っては休日の狭間という都合からか開館しておりました。
 こりゃあ、空いているんじゃ無いかな、と思って出かけてみれば案の定、ガラッガラでございました。
 先週の宇宙博や猛毒展とは大違い。後も先も気にする事無く、自由存分に見る事が出来ました。
 いやありがたい。
 展示内容に関しましては、正直な話、ワタクシ哺乳類系の展示はイマイチ心をときめくものがありません。
 一つには、展示されている連中が、どこか見た事がある連中揃いだからと言うのがあるでしょう。
 ぶっちゃけた話「何か小さなウマ」「どこか足りないウシ」「ちょっと変わったゾウ」と言ったものが並んでいる訳で、雑な表現を許してもらえれば、新鮮味に欠けるんですね。
 もう一つ、どうも中生代までの連中に比べ、小利口と言うか、手堅くまとまっていて面白みが無いんですよ。あいつらにある「やっちまったなー」や「何もここまでになる事は無かったんじゃないかな」感に乏しいのです。
 まあこれは、へんてこ物が好きと言う、ワタクシめのどうしようもない性分があるので、哺乳類側に責任は無いのですけどね。
 とは言え、決してつまらない展示、と言う訳ではありません。特に今回の展示は、日本で産出した化石哺乳類を中心としていると言う、余り聞いた事の無い着眼点でされている辺りは大変面白い。さらに日本産と言う事で、普段は滅多に展示されないタイプ標本が数多く展示されていると言うのも、中々貴重な展示です。
 でもね、資料的に貴重と言う事と、面白いかはイコールじゃ無いんですよね。何せ、前半部分の展示は殆ど歯と顎の骨しかありませんから。
 全身骨格なんてまれ、体の骨と違って歯や顎はその生物の特徴が良く表れるとは言え、これはなあ。
 ワタクシのように古生物に興味のある人間以外には「何が面白いの」状態である事は否めません。
 総じて、通好みの展示だなと感じました。
 後、お馴染みの限定ガチャ。全部、頭蓋骨なんですよ。でこいつが哺乳類のものだから、実に生々しい。ちょっと回す気になれなかったな。

 で特別展を見た後は常設展へ。
 これまたご存知の方もいらっしゃるでしょうが、現在かはくは展示の一部を改装中なんですね。恐らく目玉の一つであろう恐竜のフロアも見る事が出来ません。
 しかしながら捨てる神あれば拾う神ありではありませんが、改装の間、待ち伏せポーズを取ったタルボサウルスの骨格標本が、特別に展示されています。こいつが臨時の展示と言う事もあって、えらく近くで見る事が出来ます。
 やっぱでかい物は側で見ると迫力が違いますよね。
 人がいないのは常設展も一緒。360度シアターのゆったりと見られました。ちなみにワタクシ、ここを見る度に、頭ン中でMSのコックピットに変換してます。やなヲタク。
 一通り見物した後で、ミュージアムショップを冷やかしがてら覗いてみる。
 するとショーケースの一角にティラノサウルスの歯が売っているじゃ無いですか。おおっと思ったけれど、お値段何と85万円(税抜き)。
 桁を読み違えたかと思いましたが、間違いなくこのお値段でした。
 うん、凄く欲しいけど買えないね。宝くじにでも当たったら買いたい物が増えたね。そんな辺りです。


 各地で蚊に対する注意喚起がなされておりまして、兵六めの家の近くの緑道にもその旨の貼り出しがされておりました。
 が、少し視線を動かすとそこには現在使われていないお上の施設と、そこに茂るだけ茂っている雑草やツタ。
 こんなの貼るより、こっちを刈り取った方が余程効果的だろうにと思う次第でございます。

21:03:38
 本日、関東地方ではちょいと強めの地震があったのですが、これを読んでいる方々に、大きな被害が無い事を願います。
 兵六めはその時間、外出をしておりまして「ああ、これは机の周りが少し崩れたかな」と思っておったのですが、帰ってからびっくり。少しどころでは無く崩れておりました。
 雑多に積んであった本やディスク、フタバスズキリュウにEx-Sガンダム、利根に等伯の松林図がしっちゃかめっちゃかになっておりました。
 うむ、我ながら崩れる物に節操が無い。

 さて今日のニュースで、千葉県への観光客が過去最高を記録し、かの震災での落ち込みを取り戻したとありました。
 おお、それは結構な話と思い詳細を見てみると、うん? 内訳はTDLが3130万人、海ほたるが780万人…。
 そこは千葉じゃねー!
 いや確かに住所は千葉ですけど、どっちかと言うと東京の延長みたいな所だもんなあ。
 蘇我から先行け、蘇我から。
 土地があるから造りました何て感じの、大手ショッピングモールに人が行くだけじゃ、観光とは言えないですよね。


 で、ここからが今日の本題。
 本日ワタクシ、仕事がoffだったもので、それを利用してお出かけして参りました。
 まずは幕張メッセにて開催中の「宇宙博2014」
 以前、恐竜博が開催された時もそうだったんですが、夏休みの間に行くと、子供が多くててんで話になりません。
 このぐらいの時期に行くのが、空いていてよろしい。
 …の筈だったんですが、いざ海浜幕張駅に着くと、結構人が多い。まさかと思ったら案の定、宇宙博へと行く人々でした。
 とは言え、入場に若干並ぶ程度。列整理をしていた係員に尋ねたところ、昨日まではこんなものじゃ無い混みっぷりだったとの事。
 もう会期も終わりに近いと言うのに、皆さん好きですね。ワタクシは大好きです。
 さて、入場してすぐ、ちょっとしたお遊びなセットが。
 会場内への通路が、あのアポロ宇宙船へと乗り込むブリッジ通路を模したものになっているんですね。気分はライトスタッフ。ちょと古いね。
 展示はまず宇宙への夢を描いていた時代から始まり、そして宇宙開発黎明期へと移ります。
 スプートニクやエクスプローラー、そして初期の宇宙開発のゴール、月へ、月へ、月へ!
 今回の展示ではNASAが協力しているため、アポロ計画関連の展示は本当に豊富。司令船、着陸船コックピット、月面車、宇宙服を初めとする小物諸々。
 子供の頃、図鑑などで見た物の、本物がそこにあります。気分高まるね。
CA3I0133.jpg

 展示の一角に置かれているのは、旧ソ連のルノホートじゃ無いですか。これまた軽く興奮。
 次いでは、マーキュリーカプセルにジェミニのレプリカ。
CA3I0138.jpg

 ジェミニはコックピットハッチが開かれていたのですが、何と言いますかね、これを見た時の感想は「ホワイトの旦那、ここを開いて飛び出したの? 無茶したなあ」…ワタクシは、多少変わっているかもしれません。
 スカイラブ関連の展示の後は、スペースシャトルです。勿論、レプリカですけどね。やはり、乗っていただけのアポロまでと比べて明らかに大きい。
 そう言えばガキの頃に「パスファインダー」を見たなあ、何て思いつつ見学。
 ここまでが言わばNASAのゾーンで、ここから先はJAXAのゾーン。
 ISS実験棟「きぼう」や「はやぶさ」の実物大模型を初めとして、様々な探査機やロケットの展示がされています。
 大半は模型なんですが、このパレットは本物。宇宙帰りです。
CA3I0152.jpg

 こうなると興奮して写真を撮るのがワタクシです。
 一番奥にあるのは、火星探査機「キュリオシティ」です。
CA3I01510001.jpg

 これが結構大きい。月面車と同じ位かな。ちょっと意外。
 車輪の作りに、技術革新という物が垣間見られます。
 全体として、良く出来ていた展示だと思います。会場が広い分、展示に余裕もありましたしね。
 ただ一つ難点を言えば、旧ソ連の展示が少なかった事。NASAが絡んでいるから致し方ないとは言え、宇宙開発の一翼を担っていたのは事実。模型でもいいから、宇宙船やロケットを展示して欲しかったなあと思った次第です。

 で、今日はこれで終わりじゃ無い。
 帰りの足で、今度は池袋はサンシャイン水族館で開催されている、毒性物の展示会「猛毒展」へと行きます。
 これが休みの日となればえらい行列で、平日ならきっと空いているねと思ったら、これが大間違い。
 カップルだらけで大混雑。チョンガーは肩身が狭いです。
 こちらは本当にミニ展示で、内容も「こいつは毒があるんだよ」な物が並べられている程度なんですが、それでも余り普段目にする機会の無い連中ですから、興味津々です。
 とは言え、会場のキャパシティに対し、明らかに人が多い。フラッシュさえ焚かなければ写真撮影可なんですが、一枚も撮れませんでした。
 へんてこ生物がお好きな方はどうぞ。ただ、ちょっと割高な感は否めません。

 今日の感想。あー疲れた。
 これで後行かなきゃならんのは、大哺乳類展と三笠だな。
 

18:55:38
 週明けからこっち、残業ばっかで心身共に疲れ切ってしまっていた兵六です。
 あれですね、身体の疲れって奴は一晩しっかり寝られれば何とかなるけど、アタマと言うか精神的な疲れって奴は、中々に発散出来ない物ですね。
 とにかく、アタマの出し入れが出来やしない。
 お陰で、ティアにて購入した本も、ほとんど読めていません。今度の連休で読もう。
 でも、宇宙博にも大哺乳類展にももうどく展にも行かなきゃならないぞ。
 幕張、上野、池袋、…一日で回れるかな。


 本日未明、地球を小惑星が掠めて行ったそうですね。
 まあ、小惑星と言っても、直径20米と言う事で、押し出すまでも無い「減速出来ません」や「アメリアーッ」レベルの大きさなんで(何とガノタ以外に優しくない表現)、仮に直撃しても破滅的な事にはならなかったと思います。
 ただ、どうも中米ニカラグアに、破片が落着したらしいですね。
 報道写真で見る限り、クレーターの大きさは、人一人でどうにか出来るレベルなんで、まあ石っころレベルのサイズだったんでしょうけどね。
 ただ、燃え尽きずに落ちて来たって事は、相当なサイズの破片だったんでしょう。ひょっとしたら、本体は大気圏を掠めた辺りで分解してしまったのかもしれませんね。

 デング熱騒動に対する雑感を。
 何しろワタクシO型なもので、蚊に食われやすいのですよ。
 さて、あそこまで広範囲だと、もうウィルスのキャリアになっている蚊が、繁殖しているとするしか無いですね。
 となると、根絶させる事はほぼ不可能と言わざるをえません。
 このヤブ蚊と言う奴、相当に繁殖力が強く、ちょいとした水たまりがあれば繁殖してしまいますからね。何でも、原産地から拡散したそもそもは、輸出された古タイヤに溜まっていた水にいたボウフラからと言われているそうですから、相当なものです。
 厳しい表現かもしれませんが、もう東京はデング熱に感染するリスクのある所になってしまったと認識すべきなんでしょうね。
 残念な事に、予防ワクチンなどは無いそうなんですが、反面致死率はさほど高くないので、適切な処置さえ行えば、決して怖い病気では無い辺りが幸いでしょうか。

 朝日新聞の捏造報道問題。
 自分で焚き代用意して、自分で火を点けて、自分でガソリンくべて、自分で扇ぎ続けて、ついでに周りも巻き込めるだけ巻き込んでおいて、自分達は悪くないとは良く言えたもんだ。
 いい加減、結論決めてから記事を書くって、本末転倒な真似はやめてくれないかね。
 それと、この一件を検証するどころか、尻馬に乗っていた他の報道各社はバッシングする資格は無いと思う。
 1人が言えば嘘だけど、みんなで言えば本当になるをやってしまったんだから。マスコミ総出でデマを広げたようなもんだよ。
 後、朝日新聞はこの報道に踊らされて反日活動をしてしまった隣国の方々にも謝罪しないとね。
 ごめんなさい、皆さんの活動の根拠は、真っ赤な嘘でした、と。


 やっとビスマルクが建造出来ました。
 長かったなあ。実装されたのが3月14日だから、ほぼ半年。細かくデータを取っていた訳では無いのですが、大体30~40回くらいは回した筈。ホント、リアルラック無いな。
 今度は武蔵。
 うむ、この言葉を記そう。
 「まさか、大和を外れと言う日が来ようとは!」
 
 

19:53:10
 まずは先日開催されました、COMITIA109お疲れ様でございました。
 前日まで天候の悪化が予報されていたのですが、蓋を開けてみれば(館内の空調が効いた事も手伝ってか)、夏のイベントとは思えぬ快適っぷり。
 いやあ、ビッグサイトって涼しいね(笑)
 冗談はさておき、参加者の数も中々だったように思えます。
 普段は配置の関係上余り見えない見本誌コーナーが、そこそこ見えたんですが、そこの熱気と真剣さに圧倒されました。
 他の即売会とは違う、コミティアならではの真剣さが、あそこに表れていたように感じます。
 それに引き替え、当POINT-ZEROは新刊無しと言うていたらく。
 にも関わらず、お手に取っていただき、かつお買い上げ下さいました方々には、改めて感謝をさせていただきます。
 そして、また当サークルの本が読みたいと思っていただけた時、そのご期待を裏切らぬよう、精進を心掛けようと、誓いを新たにした次第です。
 ええ、毎回、イベント直後はこんな事言うんですが、直前になって、ぎゃーぎゃー言うんです。
 今さら生き方を変えられん。大人とはそう言うものだ。
 名台詞が台無しです。

 さて、当日は隣のサークルさんが、たいへん快い方々で、イベントの間、会話を楽しませていただきました。
 何でも、久方ぶりのサークル参加だったそうで、活動に対する真摯な態度も窺えました。自省しなきゃ。
 で、その方が度々口にしていらしたのが「本が薄いので恥ずかしい云々」
 いや、厚み云々ってのは、基準じゃ無いでしょう。そりゃ明らかに手抜きな厚さはどうかとは思いますけど、ぶ厚過ぎるとね、読む以前に手に取る事も躊躇しますからね。
 むしろワタクシは、簡潔にまとめられる方が羨ましいです。
 さらに加えれば、そりゃウチの本はそれなりのボリュームだけど(内容はともかく)装丁のクォリティはどうよって、常々思っているんですよ。
 そのサークルさんが頒布されていた、美麗なポストカードを横目で見ながら、兵六、内心凹んでおりました。
 おとなになるってかなしいことなの。

 今回、確かRTでお品書きを見て、おおっと思って買いに行ったのが「希望風」と言うサークルさんでして。
 頒布していた中世欧州料理の再現本も中々だったんですが、スペースに展示されていたチェインメイルが凄かったのです。コスプレ用とは違い、鉄で当時の製法で再現してあるそうで、一部を手に持っただけでずしりと来ます。
 試着もさせていただいたんですが、これまた肩にずしりと来ます。少なくとも、これ来て剣か槍を振れと言われたら、勘弁と言わせていただきたい重量感でした。
 百聞は一見にしかずとは言いますけど、ホント体験してみて、いや、しなきゃ解らない事ってありますよね。
 

 最後になりますが、参加者の皆様、そしてスタッフの皆様、お疲れ様でございました。
 次の即売会でも、よろしくお願い致します。

 

プロフィール

青銭兵六

Author:青銭兵六
文芸同人サークル
「POINT-ZERO」主宰
サークルwebサイト
「煉瓦壁」もよろしく

時刻
イベントカウントダウン



by.yzakka
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