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青銭兵六の、やくたいも無いブログ
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19:48:58
 まず告知から。
 来る6月22日に開催されます、サンシャインクリエイション64の、新刊のご案内です。

 機動戦士ガンダム二次創作小説「Pseudepigrapha9 プリズナーの爪痕」(準備号)です。

 はい()の中でお察しの通り、1冊分完成しませんでしたので、また序盤30頁程の準備号となります。
 勿論、頒布価格は無料です。
 さしたるボリュームはありませんので、荷物とお気持ちに余裕があれば持って行ってやって下さいませ。


 色々と資料的な事を調べる内に(と言う程大袈裟でも無いんですが)、目にとまった事。
 艦艇って奴には、それぞれ固有の名前が付いております。代表的なのは、国土の山だ川だ、あるいは都市なんて辺りですね。日本は何故か、花鳥風月の名前を付けてしまうんで、戦闘艦艇にしては妙に風情のある名前があったります(ま、そこが良いんですけど)。
 逆に、海外では普通なんだけど日本では無いってのが、海軍に功績のあった軍人あるいは政治家の名前を付けるって奴ですね。米国の空母なんて、その代表例。
 で、目に止まった名前。
 旧ソ連時代に建造されたキエフ級4番艦「アドミラール・フロータ・ソヴェーツコヴォ・ソユーザ・ゴルシュコーフ」
 もうね、言いたい事は解るし、何でこうなったかも理解出来ます。
 ただね、何か気付かなかったかね。こんなん、名前呼んでいる間にミサイルが当たっちまうっての。
 いくらなんでも、こんな気合いの入った名前のフネは出せないなあ。名前書くだけで、1行半埋まるんだもの。
 まあ流石に思うところはあったのか、このフネ普通は縮めて「アドミラール・ゴルシュコーフ」って呼ばれてましたけどね。
 ある意味、日本の地名辺りから採るってのは、合理的なのかもしれませんね。大概、3から5文字くらいで済みますから。

 さても、今週は妙に体調不良。頭痛が続いています。風邪って訳でも無し、持病の偏頭痛でも無し、熱中症でも無いだろうし。疲れかストレスがたまっているんですかねえ。
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